ぷっち王子のお散歩日記

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びっくり仰天したニュース。

                    先日のエキサイト記事でこんなのがありました

                       読まれた方もいらっしゃるでしょうが

                            載せておきますね

                     長~くなりますが 読んでみてちょうだいな

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カリフォルニア州ロサンゼルスに住むヘザー・ヒューズさんは、飼い犬のドーベルマン・カイサーに整形手術を


受けさせる決心をした。カイサーのチャームポイントのピント長く尖った耳が、最近ではとてもけちょんとして、



パタパタするようになってしまったからだ。

30分間の手術で、獣医はカイサーの耳にメッシュを挿入して、再び耳がピンと立つようにした。


本当に犬に整形手術は必要?と突っ込みたくなってしまうが、人間と同様に、場合によっては、整形手術をす

ることで、犬がより健康になるという。

例えば、オレゴン州に住むダックスフント。オビーは、床に着くほどのたるんだお腹を手術で切除したところ、


体重は半分になり、肥満から脱することができた。きっと前よりもずっと走りやすくなったことだろう。

他にもイギリスのスマートさん夫妻は、飼い犬ジュニアの狭まりかけた視界を広げるために、1万3千ドルかけ


てジュニアの顔にリフトアップ手術を施した。ジュニアの場合は、皮膚の皮が異常に発達して垂れ下がる病気

を患っていた。

しかし、医療のためではなく、美容目的の犬の整形手術も多いことは否めない。ペット専門保険会社の調査に

よると、2010年には推定250万ドル(約2億5000万円)がペットの鼻整形に費やされ、160万ドル(約1億

6000万円)がアイリフトに費やされた。

特別なケースを除き、ペット保険では整形手術はカバーされないし、それ以前に、多くの獣医が整形手術は行


わない。ペットの整形手術に反対している獣医団体は多い。


ペット整形手術第一人者のエドガード・ブリトー医師は、


「美しくなって何が悪いのです。ペットが美しいかどうかは、とても重要なことです。ペットが美しければ飼い主


は嬉しいし、友人たちにペットを見せたくなるではないですか。」


と発言している。

これは、動物虐待には当たらないのだろうか?人間のエゴでしかないような気がする。犬たちは、本当に美し


くなりたいと思っているのだろうか?そもそも、その美しさの基準は人間の基準であって、犬の世界での美しさ


の基準は違うかもしれない。


それでも、きっとペットの整形手術の数は増していくのだろう…。

                                          以上 エキサイトトップより



                       いや~ びっくり たまげたわ005.gif

                   そんなこと考えられないけど 実際にあるのね~

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                      だよね~ こんなにかわいいんだもんね003.gif

                  美容の為の整形の研究する時間とお金があるんなら

                   病気の研究に力を入れて少しでも多くのワンコが

                      元気で長生きできるように頑張って欲しいと

                          思うのは私だけでしょうか…


 

                       以上 手抜き更新ですんません040.gif








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by pucci-o2 | 2013-07-09 19:06 | 日常

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