ぷっち王子のお散歩日記

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その後。

                     昨日からまだほとんど食べれない状態が続いています。

                        頼みの綱であるわん友さんから紹介された

                           神戸の獣医さんに電話をしました




                               でもそこでの返事は

                そこの病院は女医さん一人でしているため針・お灸がメインで

                           検査・診断は一切しないという事


                              今までの経緯を話すと

                 触診とX-rayだけではヘルニアの診断はできないという事

                門脈シャントで6歳まで生きてきてすぐに死に至るという事はない

                 癲癇の薬も何種類もあるので、その仔に合うあわないがある事

                まず最初の獣医にセカンドオピニオンの診断を話して再検査する事

                            等いろいろ指導を受けました。



                       今日もほとんど動かず辛そうにしているので


                        パピーの頃からの獣医さんに再度診察へ



                    高熱があるようで再度違う項目で血液検査をしました

                          今までの血液検査の結果から

                 アンモニアの数値が低いので門脈シャントは考えられない

                          触診でヘルニアは診断できない


                            CRPの数値が異常に高い

                      体のどこかに異常な炎症が起きてるという判断


                          今の段階で薬の処方はできない


                       炎症を抑える注射での様子見となりました 






                  今日もたくさんの方から電話・メール・コメントを頂きました。

                   ついつい悲観的になって泣いてばかりで情けないです。

                             強い飼い主にならないと…


                       皆さんの優しさに触れて涙腺がゆるゆるです。


                           本当にありがとうございます。





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by pucci-o2 | 2012-10-09 21:37 | 病気

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